2026年10月27日 新築
―安寧の栖―
安寧の栖。
木工事が進み、外部、内部ともに仕上がってきています。

外壁は全面板張り。秋田杉の押渕仕上げです。
平板の施工が終わり、これから押渕の施工を進めていきます。

窓はアルスさんの木製サッシを採用しています。
板張りと木製サッシの組み合わせで、木の質感を存分に感じられ、平屋ならではの落ち着きと重厚感がある佇まいに仕上がってきました。
足場が外れるのが楽しみです。
室内は、間仕切り壁や大工造作が進み、部屋の形が見え、雰囲気を感じられるようになってきました。


内外ともに完成に近づいてきました。
工事が進むたびに、建物の表情も変わっていきます。
これからの変化も楽しみです。
齋藤
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