お知らせ

お知らせ


写真でコンテスト 入賞者発表


「第一回 写真でコンテスト」にたくさんのご応募ありがとうございました。今回は第一回目ということもあって、応募も少ないものと心配しておりましたが、21家族から61点もの応募を頂くことが出来ました。なかなかの力作揃いで、かなり選考にはかなり悩んでしまいました。以下厳正なる選考の結果、グランプリ1作品、準グランプリ2作品、各部門賞8作品を選考させて頂きました。

 

グランプリ★★★(賞金2万円+「組み立て式子供椅子キット」)

「背くらべ」

アピール文:ダイニングの壁に木製の身長計を設置しました。引越した年・月、二人の子供の名前を彫りました。今は兄弟で背比べをしていますが、息子たちが大人になり孫を連れてかえって来た時に、パパがこの家に来たときはこんなに小さかったんだよ、と、語りながら孫たちの身長も刻んで行ってほしいなとおもいました。家と子供と私達、一緒に長い年月を過ごしていきたいという気持です。

 

準グランプリ★★(賞金1万円+「組み立て式子供椅子キット」)

「祭のあと」

アピール文:地鎮祭の緊張感から開放されたぼくたち。

 

準グランプリ★★(賞金1万円+「組み立て式子供椅子キット」)

「ご飯を待つ小ちゃい人達」

アピール文:ママの夕飯作りに興味深々。

 

社長賞(「組み立て式子供椅子キット」)

「専属ヘアスタイリスト」

アピール文:風呂上がりに妹の髪の手入れをしている優しいお兄ちゃんと、それが上手く仕上がらないと本気で怒る妹。広い洗面所で良かったね。

 

男性スタッフ賞(「組み立て式子供椅子キット」)

「イージーストライダー」

アピール文:前後輪ブレーキなし、サスペンションなしのハードな乗り物ストライダー。

コンクリートの壁はお気に入りの駐輪スポット。

 

女性スタッフ賞(「組み立て式子供椅子キット」)

「ともだち」

アピール文:保育園のお友達が来てくれた秋晴れの朝。

早速ロフトに昇って何を話しているのだろう・・・?このロフトは君たちにぴったりのサイズだね・・・。

 

スマイル賞(「組み立て式子供椅子キット」)

「僕のお気に入りの場所」

アピール文:長男はバルコニーのブランコがとてもお気に入り。お天気の日は「パパ、ブランコ行こう!」が口癖です。いつか成長した次男と二人で、仲良くブランコで遊べる日が来ることを、夫婦で楽しみにしています。

 

親子賞(「組み立て式子供椅子キット」)

「いつものおてつだい」

アピール文:ごはんたべたら、ぱぱとおさらをあらうんだ。

 

アウトドア賞(「組み立て式子供椅子キット」)

「玄関から眺めるひまわりとプールで遊ぶ子供達」

アピール文:うちの前庭は石石石の駐車場。ほとんどがパパの趣味のランドクル ーザーに子供達の遊びスペースを奪われています。唯一、 玄関前は遊べるスペースあり。ある夏休み。 近所の子供達みんなでプールで遊んでいました。山とひまわりと緑 の木々達のコントラストがあまりにきれいで写真を撮りました!

 

ひだまり賞(「組み立て式子供椅子キット」)

「床座でくつろぎタイム」

アピール文:リビングに家族がごろ寝やテレビ視聴、ゲーム遊びなど楽しめる一段掘り下げた床座スペースをつくってもらいました。子供たちは家にいるほとんどの時間、この場所に居座っています。

 

たそがれ賞(「組み立て式子供椅子キット」)

「小上がりの窓を愛する犬」

 

以上が入賞作品です。入賞おめでとうございます。お餅つき大会にご参加頂いた方には賞金、賞品をお持ちかえり頂いておりますが、ご参加されていない方には追って郵送にてお送りいたします。

 

以下ご応募頂いた作品をご紹介いたします。ご応募頂いた皆様全員に参加賞として丸太コースターをお送りします。現在鋭意製作中です。出来次第、お送りされていただきます。

 

「ここからはじまる」

アピール文:間もなく着工がはじまる私達の夢のつまったこの土地の最後の貴重な姿の記念に撮ってもらいました。

 

「家族の風景」

アピール文:土地探しから助けて頂いて約2年。
土地取得を経て念願の設計図を起こしてもらいました。
家族みんなの「想い」と「愛」が詰まった家になるよう、ワクワクしながら家族で連日の相談の様子です。

 

「出会いに感謝」

アピール文:すべてはあすなろ建築工房との出会いからはじまりました。

 

「初めての鍬入れ」

アピール文:念願の僕達の家を建てる最初のイベント「地鎮祭」で、家族みんなで鍬入れを行いました。

 

「我が家の日常」

アピール文:関尾さんの提案してもらって作った素敵な壁の前でトランポリンを飛び跳ねる子供たちの笑い声がリビングに響き渡ってます!

 

「夏の庭の涼しい眺め」

アピール文:88歳になり、新たな自分の居室を、とリフォームの大決心をいたしました。写真はまだ工事中ですが、南向きガラス窓の電動シャッター雨戸のスリットを開けた状態。強い夏の日差しの庭の景色が、スリットのおかげでやわらいで、思わずシャッターをきりました。スリット付きのシャッターは防犯面に気づかいながら風を入れられるのはもちろんですが、エアコンを使う酷暑の日にも、あすなろさんの強力な断熱工事の効果と相まってたいへん快適です。毎日の雨戸の開け閉めや、毎夏の簾を取り付ける作業は、年齢的にも難しくなってきましたが、自分の部屋のことはいつまでも自分でしたいものです。これからも、自分のペースで毎日を元気に楽しんでいきたいです。

 

「奈々のお気に入り」

アピール文:寒い夜は散歩から帰るとすぐにお気に入りのベッドで爆睡。

さてさて、どんな夢を見ているのやら。おやすみ、奈々。

 

「僕らは仲良し」

アピール文:兄弟揃って畳の上がお気に入り。二人でゴロゴロ頭をこっつん。

 

「楽しいクリスマス」

アピール文:吹き抜けリビングでクリスマスツリーを点灯。優しい光が壁一面に広がり、

二人の小さなサンタさんも笑顔になりました。

 

「僕の家で鳥の家をつくる」

アピール文:自宅の玄関は妻と息子達がビー玉を並べて絵を描いてくれました。

今度は次男が鳥の巣箱をつくっています。

 

「庭先バスケ」

アピール文:行き止まりの通りにある我が家は、庭先の道路も庭です。近所の子供達も走り回っています。

2階の窓から息子たちのバスケがよく見えます。

 

「スタディールームできょうだい仲良くお勉強」

アピール文:スタディールームを吹き抜けに面してつくってもらいました。

写真をとるときだけでなく、いつもこのように勉強してもらいたいものです。

 

「兄弟」

アピール文:2階のリビングは周囲を緑に囲まれた環境で一日中光が降り注ぎ温かく快適です。

休日のリビングで買ってもらったばかりのラジコンで遊ぶ兄弟の姿です。

 

「大掃除」

アピール文:我が家は窓が多く特にリビングの窓は大きいので窓ふきも大変です。年末は窓拭きが恒例です。最近出張の多いパパとは掃除でも一緒にいられるのが楽しそうな子どもたちの様子です。

 

「風景」

アピール文:裏の遊歩道の緑は秋になると窓一面に紅葉して目を楽しませてくれます。

一年中秋なら良いのになぁと思うこともあります。

 

「ロフト」

アピール文:我が家のロフトは長い廊下の様な遊び心のあるロフトです。これは構造的に重要な梁なのですが子どものお友達も大人のお客さんもこの梁を楽しそうに渡ります。私もたまに上がりますが周囲の公園や緑道が見渡せなぜか落ち着く場所です。

 

「家族」

アピール文:年々子どもたちも忙しく主人も最近は出張が多く今年は家族揃って食卓を囲む日が少なかったなぁ・・・。今年もあとわずか、今日はみんなの好きなすき焼きにしました!

 

「あ。見つかっちゃった!」

アピール文:我が家はリフォームで、あすなろ建築工房さんのお世話になりました。終の棲家として築25年の古家を購入し、約半年かけてリフォームを行ないました。いろいろご無理を言ってご苦労をおかけしましたが、そんな中、私がどうしても欲しかった「タイル貼りの洗面台」。 大工さんに土台を作っていただき タイル貼りは夫とふたり、 共同作業で作り上げました。 慣れない作業に腰が痛くなりつつも、大工さんがタイルサイズから 割りを計算してくれたおかげで、 角もきっちり貼ることができました。ここは愛犬の食事場も兼ねています。 いつもは床置きでする食事ですが、この時はオヤツの準備で手間取ってしまい「待て」が長かったせいか、わたしが戻った時にはこんなシーンに(笑)。 「あ、見つかっちゃった!」との犬の表情が何年経っても思い出されます。トップライトからの日差しを受けて、明るく清潔感あふれる洗面台から毎日がスタートしています。思い描いていたとおりの「大人の遊び場」的日々を満喫しています。それもこれも、あの時ご無理を言った数々がカタチになったおかげです。あらためて、心からの感謝を。ほんとうにありがとうございました。

 

 

 

「あたらしいうちのおおきなどあ」

アピール文:あたらしいおうちにひっこしたよ。どあがこんなにおおきんだ。

 

「ぼくのじかん」

アピール文:ごはんをたべたあとは、ゆっくりえほんをよむんだ。

 

「ごはんまだ?」

アピール文:ぼく、おなかすいちゃったんだよー。

 

「まま、はやくかえってこないかな」

アピール文:ままがいないとさびしいよ。でんわしてみよう。

 

「おいしくなーれ!」

アピール文:梅の季節子供たちの大好きな梅ジュースを作りました。一緒にへたを取り、綺麗に拭いてから氷砂糖と一緒に瓶のなかへ。最後に「おいしくなーれ」とおまじない。

 

「とりゃー!」

アピール文:5歳と2歳の息子は元気盛りです。新居に引越し家が広くなるとその勢いはさらにましてきました。毎日見えない敵と戦っているヒーローです。勢いが増しすぎるとままかいじゅうが「こらー!」とおいかけてきます。

 

「筋トレちゅう」

アピール文:長男の通う幼稚園の運動会、メインの競技は「竹のぼり」です。去年はのぼれず、今年はヒーロー(人形)と一緒にもう特訓!弟もお兄ちゃんにお付き合い。本番ではてっぺんまで登れました。

 

「床暖でうとうと」

アピール文:寒くなりました、床暖の暖かさが無垢の床からやさしく伝わってきます。

幼稚園からかえってきてコロンとしているといつのまにやらうとうとと、、、

 

「最高の昼寝」

アピール文:DIYで取り付けたハンモックチェアで、暖かい日差しと、無垢の杉の香りでぐっすり

 

「Post boy」

アピール文:「郵便でーす!」、ストライダーで家の前を一周して郵便屋さんごっこ。年々色濃くなるコールテン鋼のドアとポストまで手が届くようになった息子の成長を再確認。

 

「応援に行くぞ!」

アピール文:花の2区のランナーが家のすぐ近くを通るので、毎年、箱根駅伝の応援に行っています。近所の方々ともそこで新年の挨拶を済ませます。今年も孫と一緒だといいな。

 

「夕暮れに浮かぶ柱」

アピール文:日が暮れると冷え込む時期になったのに、遅くまで作業をして頂き、ありがとうございます。木材が照らされている為か、何となく温かみのある光に感じられる、もう2度と撮れない写真です。

 

「まさかの来訪者」

アピール文:外壁に突然の来客が…しかも勝手に家を建て始めました。1LDK位だったら良いのですが、これから増築しまくって大豪邸を作り、大家族で住む予定との事なので、強制退去して頂きました。

 

「揺らぎの読書の秋」

アピール文:いつもはうるさい息子が静かに読書している姿が、明るい日差しの入る空間に合っていて、何か穏やかな気分になりました。

 

「雑魚寝」

アピール文:ゴールデンウィークに集まった子供の友達は夕飯を食べ終わるとテラスで雑魚寝を始めました。気分はキャンプです。

 

「“この家の未来の住人”“つなぎたい” わたしの密かな願い」

 

「秋」

アピール文:今年は我が家の庭で紅葉を楽しむぞー うーむ まだまだ でも これはこれで綺麗 11/12

 

「秋」

アピール文:ほんのり赤く 緑とのグラデーションがイイねー うん11/23

 

「秋」

アピール文:最期の踏ん張り!素敵な時をありがとう12/14

 

「あら!こんな所に。ご一緒に あったか〜い Merry Christmas 12/10」

 

「“また 来年もこの家に来たいなー”“ぜひ ぜひ お待ちしています”12/26」

 

「見上げれば満月 これはいい!」

 

「私も登りたいパート1」

アピール文:うちの次男坊は柱に登るのが大好き。その登る姿を下から見ている娘。きっと数年後は娘が登ることでしょう。私はソファーを配置したり、ふすまを外したレイアウトの模様替えをしたりする時には、この柱なければな。。。と思ったこともあったけど、子どもにとっては楽しみの1つである柱なんだなと思うと愛着がわくものになりました。

 

「やっぱりランクルが邪魔」

アピール文:ある日曜日の朝、まったりボーイズ。リビングの大きな窓はみんなとても気に入ってます。でもやっぱりパパのランクルが邪魔。それでも大きな窓だけにランクルの上方には山や空を眺めることができてのどかな休日です。

 

「夏は流しそうめん」

アピール文:近所の人達と流しそうめんをしました。 いつもは駐車場に車3台停まっていますが、 なくなるととっても広々していて、 みんな集まっても広々スペース。 たまに大きな石で転ぶ子供もいますが。。。 子供は何故か石が好きで拾ったり集めたりしています。 いつかウッドデッキ!までいかなくても、 濡れ縁作りたいなと思うこの頃です。

 

「近くに赴任してきた甥と、娘夫婦&初孫を加えた今年の賑やかクリスマス」

 

「天窓から見えるスーパームーン」

 

「初めての本格的な内階段」

アピール文:3階から2階に降りる際、リフォームして良かったと今でも感じます。特に出勤時は、「よし!行ってくるぞー!」と思います。

 

以上、ご応募ありがとうございました。

 

 

入賞の賞品の「組み立て式子供椅子キット」はとても好評で、「来年も参加して是非ともGETしたい」とのお声も頂いております。ということで、来年度も同じ賞品での開催を予定したいと思います。締め切りの今年の末まで是非「家族の愛を感じる写真」を撮り溜めておいていただければと思います。

 

 

SOCIAL MAGAZINE

  • 関尾英隆ブログ
  • 現場ブログ
  • 家づくりの傍らで
  • スタッフブログ